うどんすき

大阪府

伝統的郷土料理

山海の幸を盛り込んだ、江戸時代より伝わる老舗ならではの味

うどんすき

大阪・堺で200年続いた老舗料亭「耳卯楼」を大正13年に先代平太郎が麺類専門店として「美々卯」と改めた。麺類の出汁は毎日かつお節を2時間かけてひくところから始まる。素材は産地からこだわり、妥協を許さない味が江戸時代から続く老舗を守ってきた。素材は吟味を重ね厳選したものを使い、山の幸・海の幸をふんだんに盛り込む。いうまでもなく出汁は長年受け継がれた職人の技が光り絶品である。

資料提供 : ぐるたび

郷土料理

  • 赤かぶ漬

    岐阜県

    さわやかな甘みのある「飛騨紅かぶ」を塩漬けにした冬の常備菜

    赤かぶ漬

  • さんが焼き

    千葉県

    海を知り尽くした漁師による“漁師料理”の、まろやかな美味しさ

    さんが焼き

  • 柿の葉寿司(鳥取県)

    鳥取県

    華やかなおもてなしの郷土料理

    柿の葉寿司(鳥取県)

  • うどん

    京都府

    京うどんはだしが絡みやすく、だしを吸いやすい中細麺が特徴

    うどん

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