鮎つけめん

愛媛県

ご当地グルメ

焼いたアユの香ばしい風味が食欲をそそる本格派

鮎つけめん

「伊予の小京都」とも呼ばれる大洲市を流れる肱川。その清流が育んだ“アユ”を使ったご当地メニューの一つが“鮎つけめん”だ。監修したのは松山市の人気ラーメン店「麺鮮醤油房周平」店主の中川周平氏。焼いたアユで出汁を取っているため、スープはほんのり香ばしく魚介の風味が活きている。麺もスープとの相性抜群のちぢれ乾麺を使用。もっちりした麺が焼きアユの風味を感じられるスープに絡んで後を引く美味しさだ。レトルトなのでお土産として手軽に持ち帰れるのも嬉しい。

資料提供 : ぐるたび

御当地グルメ

麺

  • 勝浦タンタンメン

    千葉県

    寒い冬に欲しくなる、独自の進化を遂げたご当地タンタンメン

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  • 稲庭うどん

    秋田県

    寛文五年から伝わるとされる独特な製法

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  • 手打ちそば

    岩手県

    冬には欠かせない細く切った手打ちそば

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  • 豊後高田そば

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    地産そばへのこだわりを実感。春と秋に栽培する無農薬のそば

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