きゅうりと川えびの煮物

高知県

伝統的郷土料理

旬のエビと旬の野菜でつくる夏の料理

きゅうりと川えびの煮物

昔から、夏に四万十川やその支流で川エビを捕ってくると、畑から大きなきゅうりをもいできて、煮物にして普段のおかずにしていた。

郷土料理レシピ

分量 : [:ja]4[:en]Serves 4[:de]4[:ru]4[:es]4[:fr]4[:it]4[:ko]4[:th]4[:zh]4[:ch]4[:]人前

  • 川えび200g
  • きゅうり500g
  • 2カップ
  • 砂糖大さじ1
  • しょうゆ大さじ1
1.
きゅうりは大きめにぶつ切りにしておく。
※この料理には、露地の大きなきゅうりが合います。 (果肉がしっかりしているため)
2.
鍋に川えび、水を入れて火にかける。
3.
沸き上がってきたら、砂糖、しょうゆを入れて、さらにきゅうりをいれて、味をととのえる。

資料提供 : おいしい風土こうち

煮もの

郷土料理

  • 大山おこわ

    鳥取県

    山の幸をふんだんに使った

    大山おこわ

  • もみじ饅頭

    広島県

    紅葉谷にちなんだ宮島の手みやげ

    もみじ饅頭

  • ひつまぶし

    愛知県

    そのままで、薬味を添えて、お茶漬けで。三つの味を楽しめる

    ひつまぶし

  • アマゴ茶漬け

    愛知県

    清流獲りのアメノウオの甘露煮を使った郷土料理

    アマゴ茶漬け

魚介

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